できるだけ早く、初見の練習をスタートさせよう!
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    音楽の才能 は人並み。 そして、頭の良さも、人並み・・・。

    でも、ピアノだけは、人の 数倍 の早さで伸びたいっ! と思ったら?


  もっとたくさん練習する?


    そう思いますよね? でも、違うんです!

    真っ先に、 「初見力」 を身につけること! なのです。


    


  練習量とは違うの?


    練習量も大事ですけど、それより 「初見」 のほうが もっと大事なのです!


    だって考えてみてください。

    毎日 練習でヒーヒー言いながら、 2時間 3時間 練習したところで・・・・



   今 目の前にある、初心者用の課題 なんて

   初見が得意な人なら、いきなり弾けてしまう


    どんなに頑張っても、負けてしまうでしょう?



  初見がデキなかったから、練習量を増やすしかなかった


    今までは、初見がデキナイから

    「繰り返しの回数」 や 「練習量」 で勝負してたのです。

    覚えないと、何も始まらないから、
    たくさんの練習量 を費さざるをえなかった! でも、本当は違うのです。

    真っ先に初見の練習からスタートすれば、自分も

    「繰り返しの回数」 や 「練習量」 などから卒業できて、
    簡単な曲なら、覚えなくてもいきなり弾けてしまう! がとれるのです!


  ※ 多くの人が勘違いしてますが、ソルフェージュ と 初見の練習 は、違います。
     ソルフェージュをやっても、初見は出来るようにならないのです。





  緑がホームポジション

  
大人の初心者  大人の初心者


初心者にありがちな失敗例
  本当は読めてなかったの?

早く初見をスタートさせる
  数倍の早さで伸びたかったら?


   

緑がホームポジション
  初心者が 「これは簡単!」

音符の反応を上げたい
   初見は慣れではないのです!

指が正解を教えてくれる
  もっと速く読めるようになる!

「+3」までの加線の覚え方
  加線は3つで1セット!

真ん中エリアの加線
  教わる前からすでに知ってる!


   


     

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